信仰―法話コーナー

法話

◆◆◆法話バックナンバー◆◆◆

■2017年 11月 霜 月
■2017年 10月 三日坊主
■2017年 9月 魂のゆくへ
■2017年 8月 ご先祖さまと私たち
■2017年 7月 ご馳走さま
■2017年 6月 水無月
■2017年 5月 手と手を合わせて
■2017年 4月 そこにある
■2017年 3月 いつまでも―今を生きる―
■2017年 2月 変化の中のありがたさ
■2017年 1月 「一即一切」

■2016年12月 月輪(がちりん)
■2016年11月 ものの見え方・感じ方、心のあり方・捉え方
■2016年10月 謙虚に日々を
■2016年 9月 物も言いようで、角(かど)が立つ
■2016年 8月 供 養
■2016年 7月 お天道様が見てござる
■2016年 6月 よりよきは、まっすぐに
■2016年 5月 「隣の芝生は青く見える」
■2016年 4月 敬う
■2016年 3月 過去・現在、そして未来へ
■2016年 2月 思い立つ
■2016年 1月 言うは易く、行うは難し

■2015年12月 神様はどちらに?
■2015年11月 畏敬の念
■2015年10月 「お手本」
■2015年 9月 「恩」
■2015年 8月 「命」
■2015年 7月 「ほんもの」
■2015年 6月 「折り返し」
■2015年 5月 「真(まこと)の意味」
■2015年 4月 アイデンティティー
■2015年 3月 人生、百点満点
■2015年 2月 「慣れって怖い」
■2015年 1月 らしいよ

■2014年12月 生かされて
■2014年11月 私心なき和の心
■2014年10月 ちょうどいい
■2014年 9月 冷暖自知
■2014年 8月 シジュウカラの教え
■2014年 7月 神仏に祈る〜感謝〜
■2014年 6月 感謝をさがして
■2014年 5月 「ありがとう」
■2014年 4月 「覚悟」
■2014年 3月 笑顔に触れて
■2014年 2月 ねがいごと
■2014年 1月 初 心

■2013年12月 「蓮を観じて自浄を知り、菓を見て心徳を覚る」
■2013年11月 いのちいっぱいに生きる
■2013年10月 誇りと伝統
■2013年 9月 縁結び
■2013年 8月 打ち砕く
■2013年 7月 無可(かもなく)無不可(ふかもなし)
■2013年 6月 一刀三礼
■2013年 5月 三鬼さんの月参り
■2013年 4月 頂いているもの
■2013年 3月 言の葉
■2013年 2月 慈悲の心
■2013年 1月 「言葉で伝える」

■2012年12月 ありがたいご縁
■2012年11月 中心
■2012年10月 ヒーロー
■2012年 9月 結 縁
■2012年 8月 「やさしく、やさしく」
■2012年 7月 輝き続ける為に
■2012年 6月 布施行 〜ご恩を巡らすということ〜
■2012年 5月 自然に学ぶ
■2012年 4月 不悪という生き方
■2012年 3月 続ける力
■2012年 2月 レッテル
■2012年 1月 十善戒

■2011年12月 如実知自心
■2011年11月 悟り
■2011年10月 ありがたいご縁
■2011年 9月 良く忘れる
■2011年 8月 水の恵
■2011年 7月 念念(ねんねん)勿生(もっしょう)疑(ぎ)
■2011年 6月 出会い
■2011年 5月 起 心
■2011年 4月 ニーズ
■2011年 3月 正しい言葉
■2011年 2月 感謝をする謙虚な心
■2011年 1月 大きくはばたくために

■2010年12月 最高の利益
■2010年11月 
■2010年10月 楽しむ
■2010年 9月 ひとの幸せ
■2010年 8月 日常に学ぶ
■2010年 7月 ことば
■2010年 6月 DNA
■2010年 5月 愚痴を減らす心の持ち方
■2010年 4月 より良い未来を
■2010年 3月 伝承
■2010年 2月 南無母御前
■2010年 1月 感謝を忘れず、感動を大切に

■2009年12月 寂 静
■2009年11月 国境を越えて
■2009年10月 御供養
■2009年 9月 真っ直ぐ
■2009年 8月 無心になる
■2009年 7月 お布施のこころ
■2009年 6月 天・地・人
■2009年 5月 執着の心
■2009年 4月 吉のおみくじ
■2009年 3月 チェンジ
■2009年 2月 心のブレーキ
■2009年 1月 小さな幸せ

■2008年12月 1日1日を大切に
■2008年11月 言葉の大切さ
■2008年10月 弥山不動会
■2008年 9月 ある日の出来事
■2008年 8月 命の重さ
■2008年 7月 脚下照顧
■2008年 6月 よりよく生きる
■2008年 5月 錫杖の梅
■2008年 4月 心の華
■2008年 3月 感謝して頂く
■2008年 2月 我儘
■2008年 1月 出会い

■2007年12月 一期一会
■2007年11月 自然に学ぶ活き方
■2007年10月 先祖への感謝
■2007年 9月 欲と願い
■2007年 8月 中国 普陀山を訪れて
■2007年 7月 三鬼大権現
■2007年 6月 観音さま
■2007年 5月 大事な笑顔
■2007年 4月 今日の道
■2007年 3月 心でつなぐ縁
■2007年 2月 魔法の言葉
■2007年 1月 活かす挨拶

■2006年12月 節目も通過点
■2006年11月 信仰を思う
■2006年10月 大事な事
■2006年 9月 新しき出会い
■2006年 8月 幸を呼ぶ布施行
■2006年 7月 大切なもの
■2006年 6月 ありがとうの一言
■2006年 5月 考え方
■2006年 4月 好きな人の為に出来ること
■2006年 3月 桜
■2006年 2月 心 願
■2006年 1月 百七十円のありがたさ

■2005年12月 病気とおかげ
■2005年11月 あって当たり前
■2005年10月 本尊 波切不動明王
■2005年 9月 苦しまぎれ
■2005年 8月 心のありかた
■2005年 7月 おかげさま
■2005年 6月 半分のペットボトル
■2005年 5月 事故とおかげ
■2005年 4月 運命と決意
■2005年 3月 春風の愛語
■2005年 2月 煩悩即菩薩
■2005年 1月 求める心

■2004年12月 厄年
■2004年11月 十円玉
■2004年10月 智 恵
■2004年 9月 自然の姿
■2004年 8月 一番好きな仏様
■2004年 7月 絵馬
■2004年 6月 忘れる、憶える
■2004年 5月 霊火と私
■2004年 4月 菩薩の姿(合掌のこころ)
■2004年 3月 どこへゆくのか
■2004年 2月 サルの知恵も必要
■2004年 1月 日常語に見られるわたしたちの宗教心

■2003年12月 除夜の鐘
■2003年11月 振り子
■2003年10月 死後はどうなる
■2003年 9月 古井戸のたとえ
■2003年 8月 お盆とは
■2003年 7月 経験は大切
■2003年 6月 旅する心
■2003年 5月 仏教の善行
■2003年 4月 癒
■2003年 3月 苦締
■2003年 2月 仏教と家庭の平和
■2003年 1月 愚痴(ぐち)

■2002年12月 日々是勉強
■2002年11月 諸行無常
■2002年10月 精進(しょうじん)
■2002年 9月 秋の彼岸
■2002年 8月 合掌
■2002年 7月 帰る所
■2002年 6月 小鳥の消化活動
■2002年 5月 歳月は慈悲を生ず
■2002年 4月 前向きで大らかな心
■2002年 3月 「瞋」(じん)
■2002年 2月 オアシスの心
■2002年 1月 三階だけが欲しい

■2001年12月 死後の世界
■2001年11月 「世間」
■2001年10月 順番って何
■2001年 9月 教えつつ学ぶ
■2001年 8月 ほとけさまからお預かりしている
■2001年 7月 一念発起
■2001年 6月 愛に飢えた子供たち
■2001年 5月 人が持っているもの
■2001年 4月 “清らかな業”を積む努力
■2001年 3月 子どもの眼の高さ
■2001年 2月 この子でよかったと思うこと
■2001年 1月 “平和”と“平等”

■2000年12月 「心の時代」に向けて
■2000年11月 心を耕す
■2000年10月 笑えぬ猩々(しょうじょう)の愚かさ
■2000年 9月 「布施」とは貪らない心
■2000年 8月 人間の生命は一つ
■2000年 7月 方便
■2000年 6月 大人は誰もわかってくれない
■2000年 5月 鏡と神
■2000年 4月 大切な預かりもの
■2000年 3月 乾堂(かんどう)和尚と一粒の米
■2000年 2月 われわれは現実を生きるのだ
■2000年 1月 奴隷から自由人へ

■1999年12月 ますますふくらむ欲望
■1999年11月 子供を選ぶか、会社を選ぶか


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